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●更新日 10/28●
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やまて寮の職員がとんでもなく酷い





先日、やまて寮の環境が相変わらず酷いことをお伝えしたが、「職員はさらに酷い。」と情報提供者は言う。
特に寮長であるY氏と、一般職員のO氏の酷さが際立っているそうで、

「この二人は、生活保護受給者を人間だと思っていない。ただの商品でしかない。」

と。

やまて寮

利用者がルール違反をした場合、寮長の気分や好き嫌いで処分が異なるそうで、退寮になるはずの人間が居座り、そうでない人が退寮処分にされるなどは日常的のようだ。
「このように寮長には強大な権限があるため、殺人事件や暴行事件、自殺が起きる。」と話す。

O氏は、深夜泥酔したまま事務所に入り込み、夜勤バイトのベッドを占領。利用者のパチンコ玉の換金を1万円の小遣いで引き受けるというセコイこともしているようで、福祉施設の職員としてのモラルが問われる。
(生活保護でパチンコする人もいただけないけどね…)

対して寮長は、「自分は絶対に責任を取りたくないし、取らない。」と言い切っているよう。夜勤アルバイトの学生(日本社会事業大学の学生)に対しての教育もしないという。それどころか、


アルバイトの時給は最低賃金以下だった。


と判明。労働基準監督署に申し立てを行ったバイトの学生が複数おり、やまて福祉会に行政指導が入った。その腹いせに、パワハラが始まる。学生の一人は数時間に渡り、理事長と寮長に軟禁され、恫喝・脅迫を受けた。

その内容は、
理事「小学生以下の脳みそだな。きもい。」「一生この業界の職に就けないようにしてやるからな。」
寮長「理事の結婚式には某政治家がスピーチに来たくらいだし、法務省にも知り合いがいて、やまて関係で殺人や自殺者など、事件があっても表沙汰にはさせないようにするよ、って言っているのを聞いたことあります。ただの脅しと思わない方がいいですよ?」

聞くだけでも恐ろしい実態。この学生は、現在刑事告訴を準備中とのことだ。

ーつづく



桜井 えりす 桜井 えりす




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