
●更新日 07/17●
スチュワーデスさんの口説き方
先週末、国際線のスチュワーデス(キャビンアテンダント)さん達と朝まで飲み明かした。

まず、大和撫子と外国人のスチュワーデスさんの決定的な違いについて。
大和撫子のサービスは「丁寧さ」が売りだが、外国人のサービスは「スピード」が最優先なんだそうだ。なんでシェア便の時はよく意見の衝突があるらしい。大和撫子から見ると、外人の女はただ早いだけで乱暴にしか見えないんだとか。逆に大和撫子は「とろい」と酷評されるらしい。
あと、テレビの『アテンションプリーズ』みたいな恐い教官は本当にいるそうな。要領の悪い子はいじめ抜かれて泣きながら辞めていくそうだ。一番きつかった訓練は不時着して山に登らされるやつで、タイムを計られ合格するまで続くとのこと。ここで根性入れられるんだな。探偵ファイルの新人研修でぜひ取り入れたい。たぶんうちはえりすしか残らんだろう(笑)。
さて、スチュワーデスさんの口説き方について。
外見や知性、根性が文句なく特Aの女性をどうやって口説くか。
詳しい口説き方はメンバーだけにレクチャーしてるので一般読者にはヒントを少し。

まず、自分が力んでしゃべらなくてもいい場所に連れていくこと。
この日はギャグの機関銃、るりこママのいる新宿二丁目『どらま』に連れて行った。笑いの渦になること請け合い。その他、ホテルのバーならジャズセッションがあって音楽に酔えるところとか。初対面で静かな場所は避けて通るのがよろしかろう。互いに喋り疲れてくたびれ儲けの合コンなんて最低なのだ。
そして一番のキモはチームのフォーメーションが完璧であること。
役割分担がしっかりしていなければ絶対に失敗する。ドリンク切らさず食べ物をよそってオーダーする男、主役の女性にあたる男、シラケ気味の女性にあたる男、ボケにツッコミ、などなど。
とにかく実践に勝る講義なし。メンバーになって腕を磨くが吉。
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関東(東京)は締め切りましたが他の男女は大歓迎。
BBSだけ見て各種イベントに参加しないメンバーは半年をメドに消去されます(笑)。
BOSS
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