●更新日 12/14●
千葉県某所にて女子高生を捕獲
お話があるんです。お時間もらえませんか?
匿名・千葉県に住む女子高校生からの連絡を受けたのは11月某日。
我々取材班はわけもわからぬまま、しかしネタの匂いにつられて、
指定された待ち合わせ場所に向かった。
千葉県下の某高校
・・・約束の時間。
…
すた
すた
すた
すた
どぉも。
お前かよ!※リンク参照
「とりあえず話できるトコ行きませんか」
マックシェイク200円
彼女は語り始めた。
「えっと・・・あのオーディションの読者投票では大差で負けてしまったわけですけど、
何で負けたかはわかってるんです。
それって、あたしがデブだからですよね?
あたしは最初からデブなのわかってて、だから探偵ファイルに入りたいのも一貫して、
ジャハネットに出たいからなんですよ。
アイドルとかおこがましいこと言わないんで、
なんとか、ジャハネットに登場・・・というか、
やせさせてくれませんか?」
う〜ん、まあとりあえずジャハネットはPRコーナーなんで、
広告主さまからお呼びが掛かれば・・・だね。
それに・・・

「ホントですかぁ!? 嬉しい!」
いや! だから、お呼びが掛かれば、だよ?
それに落選したあなたに、今のところ編集部からお仕事を依頼するつもりはないから!
「ええ、わかってます。じゃ、連絡が来る日を待ってます!」
卒業後やりたいことは特に無いと答えた高2の彼女。

果して再度探偵ファイルに登場することはあるのか・・・

オファーが無ければ本当に出しませんのであしからず。
広報Aこと安藤
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