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外国人タレント 秘蔵写真ギャラリー Vol.02
個性の強い西洋人
ハリウッドスターにしては珍しいビッグフェイスの持ち主で有名なのが、『サタデー・ナイト・フィーバー』(’77年)でおなじみのジョン・トラボルタ。日本人として考えるならその大きさは大したものではないが、西洋系の体型からみるとその大きさは目立つものがある。そして、自身のユニークな個性は出演作品にも反映しており、出るものすべてが趣きの違った驚きを味わわされるという特徴をもっている。海外の有名人を伺うと非常に個性の強いキャラクターが多数存在するのだが、元サッカー日本代表のトルシエ監督に通訳&パーソナルアシスタントとしていつも隣りにいたフローラン・ダバディはBSJapanの番組『ビューティー通信』などに出演するなど、すっかり日本のタレント化している。このまま日本人になっていくのだろうか。あらゆる場面でその姿を見ると自分大好きオーラを篤と拝見できるわけだが、子供の頃に兄と撮った思い出の1ページ(左側がフローラン)はあまり美しくないように思える。鼻の頭が潰れてますか?
( 探偵ファイル )
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