
●更新日 07/25●
ザ・ミジメ
「近親相姦」
昨日母にオナニー見つかりました
しかもオカズは近親相姦モノ・・・
ミジメだー!
HN 一真 |
「裸で激突」
小学6年生の時、夏休み最後のプールに入る前に、朝の体温を測って記録したカード
を先生に見せるのだけど、ちゃんと測ったことを証明する親の印鑑が押し忘れていて
先生にハンコがないと絶対ダメと言われ、小学校生活最後のプールに入れないことに
グラウンドで大泣き。それでさえ周りからは変に見られていたのだが、
あまりの悲しさに涙が止まらず腰に巻いていたバスタオルでずっと涙を拭きながら海
水パンツから私服に着替えるために教室に戻ろうと、トボトボ歩きだした。
帰る途中にも心の中ではチクショウ!と思いながらバスタオルで顔を覆いながらグラ
ウンドを去ろうとした瞬間、いきなり頭にガンッ!と何かかぶつかって私は倒れた。
何が起きたのかとバスタオルを顔からおろしてみると、目の前にはサッカーのゴール
があり自分はゴールポストに激突していたのであった。要するに自分は泣くあまり、
顔を覆いながら
教室に戻ろうとして違う方向に歩きだし、ゴールポストに大激突したしまったのだ。
グラウンドにいるみんなが振り返る。裸で地面に倒れている俺。はぁミジメだった…
orz
reds |
「あんたいたの?」
うちは、小学校5年生のときの終業式?(春休みに入る日)の下校中に犬に噛まれて、【血小板減少症】というので入院しました。
もちろんその春休みは全部潰れ、さらに小学校6年生が始まってもまだ少し入院してたので、退院して行ったら、クラスの子に「あんたいたんだ?!」なんて言われて、とてもみじめな思いをしました。
byあーりん |
「フォォォォォォォォx!!!」
ミジメな話、そうです。
学校で一人で歩いていたのですが
向こうから友人が来たので、
《【フォォォォォォォォォォォォォォx!!!】》
って叫んであげたんです。歓喜の叫び。
そうしたら……………………………………………
【赤の他人でした★】
アハハハハハハハハハハハハファッハハハハ。
アハハハハヒヒフヒヒヒハハハハハハハ。
アハハハハハハハハハヒヒヒヒヒヒヒハ。
もう恥ずかしい越して、
笑いが止まらなかったですよ!!!!
髪型も服の色もそっくりだったので…もっと個性的なのを皆着てくれれば良いんですけどね。 ミジメw
ニョ666・19歳・東京都・女 |
「恥ずかしい名前」
ボクの惨めな話…そうですね、ボクの名前が多田ってことですかね。
あ。もちろんガリガリ君だけの食生活なんてしてませんよ。
多田さん、頑張ってください。ボクも明日からガリガリ君を毎日1本食べるようにしますね。
byえるも |
「おとんのサンダル」
去年のデートで、なんか歩きにくいなぁ。。。と思って足元を見たら
Σ( ̄口 ̄;;!!あぁぁぁぁぁぁぁ
まちがえておとんのサンダルを!!
しかもどっちも左足・・・

でもこれみじめってゆうより、恥ずかしかった事ですね><
みぃ。 |
「ゲロスタンプ」
期末テスト期間中、夜中まで勉強していたので
フラフラの状態で登校中道端におちていたゲロを踏み
勢いよくすべりそして尻餅。周りに人もいなく誰も助けて
くれず駅のトイレで泣きながら制服についたゲロをとりました・・ミジメ・・。
大倉えりこ |
「ハシカ直撃」
僕のミジメ話を聞いてください。
僕は病院で働いてますが、
数ヶ月前に大学生の間で麻疹が流行したのを
ご存知でしょうか?休講が相次いだアレです。
もちろん、近くの大学でも流行して
やっぱり僕の病院にも患者さんがたくさん来ました。
子供の頃にワクチンを打ってたので
安心して患者さんに対応していたのですが
その10日程経った頃でしょうか
急に高熱が出て、そのまま入院。
もちろん自分の働く病院に
検査の結果病名は「麻疹」
仲良くなった患者さんに
「俺はワクチンうってるから平気だよ」
なんて言うんじゃなかった・・・
そして現在、高熱による金玉の
種無しに怯える毎日です。

ozone |
「野グソを見られた?!」
あれは高校生のときのことです。夏休み前の、暑い季節だったことを覚えています。
ある日の下校途中、私は猛烈なハライタに襲われました。
学校と自宅は普通に歩いても10分程度の距離だったので、少し我慢すれば家のトイレを使うことができたはずでした。
普段なら、そうしたでしょう。しかしその時は違いました。
野○ソを、してみたくなったのです。
田舎の学校でしたので、通学路も長閑のもので、田畑や雑木林がうまい具合に広がっていました。ちょうど宅地造成中の沼のあたりが土が盛り上がっていて死角のようでしたので、そこで野グ○を一ひりキメました(こんな表現するのでしょうか?)。
ティッシュで後始末をして、満ち足りた気分で家に帰ろうとした、まさにその時です。
「お〜い!こっちきてみろ!」
あろうことか、通学路のほうからこんな声が聞こえてきました。
!!!みられた?!
その瞬間、今までの高校生活とこれからの生活がそして卒業後のことが、走馬灯のように(?)去来しました。
そして、私は脱兎のごとくその場から逃げ出しました。決して後ろを振り向くことなく。
ちょっとした土手のような盛土の上から思い切ってジャンプした先が泥沼で、腰まではまりながらも何とか家にたどり着いたときは、両方の革靴がありませんでした。
次の日、ほんとうに学校に行きたくなかったのですが、何故か逃げちゃいけないという気がして頑張っていきました。朝の教室に入ると、一瞬ざわめきが途切れました。席に着くと、クラスの皆が俺のことを笑っているような気がします。
この空気に耐えられず、廊下に出ました。どこか落ち着ける場所に行こう。やっぱり帰ってしまおうか――その時です。正面からニヤニヤ笑いながら級友が歩いてくるではありませんか。
あぁ、終わったのだな。
そう思いました。彼との距離がものすごく長く感じられました
そして側まで来た彼は、俺のほうにおもむろに顔を近づけ、一言。
「昨日、タバコ吸ってたんやろ?」
こうして、私の、高校時代最大の危機は回避されたのでした。
今考えれば、彼はナイスな気を遣ってくれてたのかもしれません。
後日、例の場所に行ってよく周りを見渡してみれば、通学路はおろか、反対側の住宅地からも丸見えでした。
ミジメだ……。
LUPIN26 |
「カラスが集まるオレの部屋」
私は今築5年という比較的新しいアパートの2階にすんでいます。
住んでからもうすでに5年目、男の一人暮らしということもあり、いわゆるゴミ屋敷(1mのゴミの床ができています)になってしまいました。
自分では気付きませんが、臭いもあるのかカラスが毎朝早朝にくるんですよねw
なので、夏でも窓は開けて寝られないんですw
しかも、エアコンの通気口を塞いでるプラスチックがカラスにより破壊されてしまいました。
カラスに苦しめられる俺…みじめですよね…
杉田 |
「チンチン見られてノーパンデー」
高校時代の話です。
当時も今もそうですが、私はお腹がゆるくなりやすく、
しょっちゅうトイレに駆け込んでしました。
その日も朝から怪しげな腹模様。
授業終了まで後15分というところで、我慢ならず授業を抜けてトイレに行きました。
ブツは私の肛門を突破しようとすごいエネルギーをぶつけてきています。
もう一秒も我慢できない状態でしたが、当時私にはズボンとパンツを完全に脱がないと用を足せない、という致命的な欠点がありました。
個室の外で必死こいてズボンとパンツを脱ぎ、手に持って中に入りました。手に持っていたのは下に置くのは汚いからで、それ自体は別に癖ではありません。
さて、と思ったら、前に入ったやつの置き土産が…。
腹を立てながらレバーを押しましたが一向に水が出ない。
故障している…
絶望しながら慌てて隣の個室に入って核爆発クラスの排便をしました。
ほっとしていたら授業終了のベル。
お尻を拭いてパンツをはこうと思ったら、パンツが無い。
隣においてきたみたいです。
慌てて外に出たところ、既に休み時間に入っているためトイレに人が入ってきて、フルチンの私と対面。
私はこの時結婚をあきらめました。
しかも、その後意地悪なやつが私のパンツをもって逃げてしまったのですが、私は追いかけられない。
結局ノーパンで一日過ごしたのですが、パンツの所在は分らずじまいでした。
杉田 |
このほかのせきれなかった方々も愉快なミジメ話ありがとうございました。
大住
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