●更新日 12/15●

女子中学生(14)のAV出演に物申す


昨日、姉の住基カードを取得して年齢を偽り、AV出演した中学生らが補導された。彼女達は「遊ぶ金や洋服を買う金が欲しかった」と供述。どうせ軽いお咎めで済むのだろう。
やはり、許せないのは兆候を見過ごした両親だ。処女がいきなりAV会社の門を叩くわけがない。援交→AVの図式なのだ。親であれば服装や持ち物の変化ぐらい、さほど注意しなくとも分かるはずだ。
私が調べた概算で、少女のAV市場は年間で1500億円を裕に越えている。あるヤクザは『シャブやるより率がいい。買い手探すのが楽だから(笑)』これらの図式を根本的に解決する方法がある。通販等で買った者を処罰すればいい。逮捕していたらキリがないから、30万円の罰金を科すのだ。それだけで市場は急速に小さくなるだろう。通販業者に手を貸す運送会社や郵便局にも通報義務を負わせる。市場が小さくなれば関わる悪人が激減するから、おのずと出演する女子中学生が減るのだ。

もちろん、少女達にもお灸をすえて、世の中そんなに甘くないと教える。


彼女達が出演していたAV制作会社の1シリーズ


このように、一度でも悪さをすると、



消せない十字架を背負うのだ、ということを。



BOSS


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