●更新日 07/18●
金山昇一詐欺事件を国税局に告発する
もう無茶苦茶な男である。 (参考) 他の被害 K社 記者:裁判迄の過程、被害手口、被害金額等を教えて頂けますか。 I氏:ウチの場合、結局裁判迄持っていった、当初は制作費200万という契約で、納品の3ヵ月後に支払われという事だったんですけど、それはまー当然のごとく支払われないし、それと、内はパッケージとかもやっていたので、その分を合わせると・・・250万位になるのですかね。で、その50万分は請求書出しっぱなしで、泣かず飛ばずでね。でもなんとか、200万の方はなんとか取ろうと言う事で、内容証明を送ったりして、裁判に持っていったと。で、みなさんからも聞いていると思うのですが、社名変更をしたり、売却してまして、「Jパブリッシング」でしたかねー、ペーパーカンパニーを全部、移管されてしまったので。我々の債務を請求できなくなっているんですね。それで。私は「金山」個人に債務を払わせるようにしたんですね、で結局和解という形になって、200万から100万になって・・・それでも、払ったり払われなかったりで、でもなんとか7割(70万)位は払われましたかね。 やはり、和解後も支払い期日を守ることはないんですね? えー勿論、でもかなり私が言ってますからね、社員が出ても言いますから、誰でも言いますから。最初の3ヶ月位だけちゃんと払いましたけど、その後は飛び飛びですね 支払い計画書とか送ってくるんですか? あーそれは、裁判の前から、督促を出すたんびに送ってくるんですが、そんなの払わないですからね(笑) 月々幾らの返済なんですか? 6万ですよ、6万、それすら払わないですから(笑) 結論的には250万を100万に泣かされたという形ですよね そうですねー、というか、そうされてしまうんですよね、どのプロダクションも、だって、彼(金山)の名義のものが無いんですもん、だから押さえようが無いんですよ。 2次利用の件について聞きたいんですが。 2次利用の契約も交わしてるんですよ、全て、いやもうその事を言っても笑って誤魔化す程度ですよまったく。WEB上で流してるじゃないですか、どんだけダウンロードされてるか解りませんが、ようは、殆ど、無料で創らせといて、無料で仕入れて、売っている事になりますから、そりゃー儲かりますはねー(笑) しかし、何社も聞いているんですが、一社も払われたって聞いたことが無いんですよ。 そうでしょうね(笑) ![]() R社 株式会社エッジとの取引について 平成15年10月23日、業務委託契約書を締結。株式会社エッジが販売するメディア商品の在庫管理(保管・入庫・出庫)、物流および加工作業業務(商品アッセンブル作業)を当社にて受託。 平成15年10月より業務開始。 株式会社エッジからは月末締め後60日にて支払い頂く約束。 毎月約50〜60万ほどの請求金額が発生。 以降、当社請求に対して株式会社エッジからは締め日後60日にて支払い。 平成16年7月度請求分より株式会社エッジからの支払いが遅延状態(入金予定日より15〜30日遅延)が発生、以降この状態(入金遅延)が毎月続く。 このような状態であった為、平成17年1月7日、株式会社エッジと当社の間において「支払いに関する覚書」を締結して、毎月月末締め 翌々月末日までにお支払い という約束を文書にて確認。 この覚書締結後も支払いについて、約束の期日は守られることはない。 平成17年3月25日、当社より株式会社エッジに対して「未入金代金のご請求」を文書にて送付。入金遅延となっている金額のお支払いを同年3月31日までにお願いするものの、支払いはされなかった。 平成17年5月中旬、株式会社エッジ 金山社長より当社がこれまで受託していた業務を他業者へ移管すると電話があり、その後5月28日に当社より他業者へ業務移管。平成17年5月17日、当社売掛残高を株式会社エッジに確認(残高証明書送付)。同時に残高金額および平成17年5月度請求分のお支払い予定について確認を行い、株式会社エッジより捺印、返信文書をもらう。 平成17年5月17日現在 当社残高¥3,119,845 株式会社エッジ 支払い予定 平成17年5月末日までに ¥1,000,000 平成17年6月末日までに ¥2,119,845 平成17年7月末日までに 当社5月度請求分(¥492,192) 上記約束の返事を頂いたものの、当社への入金は5月2日以降6月30日まではありません。6月以降、株式会社エッジ 金山社長へ何度か支払いに関して連絡するものの「資金繰りの当初見込んでいた状況より苦しくなりすぐに支払いができない」という返答のみの状態。 その後、平成17年7月1日 株式会社エッジより¥200,000の入金を確認。 現在、当社売掛金残高は¥3,412,037。 E株式会社 株式会社エッジとの取引経過
準消費貸借契約書の契約者がJパブリッシングのため販売先の売掛金額を押さえられない。連帯保証は金山氏本人。仕入はJパブリッシングで販売会社がエッジなので、会社として関係はないとのいい分。また7月にエッジの役員も変わりもっと関係なくなるとの発言もあり。 |
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