●更新日 01/13●
痴漢撲滅 一歩前へ
東京都庁・生活文化局広報広聴部都民の声課の伊藤光子氏と、確かに石原都知事に上申書を手渡しました。しかし、画像は撮影も掲載も一切お断りで、残念ながら同氏の画像は掲載できませんでした。(まだネットの力は弱いですからね!)でも、一歩前進、というところでしょうか。
![]() みなさんの被害体験メール441通と共に!! ●混雑する路線には必ず女性専用車輌を増設して欲しい。同車輌の色は分かりやすくして欲しい。 ●混雑する路線電車内に監視カメラを設置して欲しい。 ●女性専用車両が普及するまでの緊急の対策として、「女性専用出入り口」を設置して欲しい。 ●アメリカ合衆国のように、性犯罪者は所払いをして欲しい。(例えば東京の居住を認めない、同じ路線に乗ってはいけない等) ●性犯罪の被害に遭遇した女性の為に、婦人警官ならびに女性検察官による事情聴取の実施。同時に婦人警官ならびに女性検察官の増員。 ●強制わいせつ罪および東京都迷惑防止条例の量刑引き上げ等。
最近、みなさまから「痴漢撲滅シリーズはどうしたのか?」というメールが相次いでいますが、単純に、被害に遭われている女性の救援要請がないだけです。要請があれば、全国、どこでも参上します。 他、これらの行動が正義か否か、という論争がネットにて起こっていると聞き及んでいますが、ひとこと言わせていただければ 正義なんて言葉を使う意味があるのかな? 渡邉文男 |
||||||||||||||||
| 探偵ファイルのトップへ戻る |
|
|
|