●更新日 11/18●
みなさまの声3
大阪の女子大生です。匿名で失礼します。 私もスーツの背中にザーメンを付けられた経験があります。とにかくこのような卑劣な野郎は顔出してさらし者にしてください。この運動をきっかけに法整備も進んでいくことを願います。 性犯罪被害にあった女の子が告訴するのは本当に勇気がいることだと思います。警察官時代に何度かそのような事案に対処したことがあります。女の子の事情は婦警が聞き、その調書をあとで読むのですが、犯人に腹が立ち、相当きつい取調べを行ったことがあります。娘がいる刑事課の上司も横にいる僕が怖くなるくらい犯人を震えさせてました。だからといって女の子に対して起きたことがなくなることはありませんが、少しでもその女の子が受けた苦痛をタマにも与えてやろうとあれこれと行った覚えがあります。若松の取調べをする警察官もきっと同じ気持ちで、少しでもあなたが立ち直れるように努めていると思います。これから先、そのときのことを何度か証言することになり辛いかと思いますが、あなたには大勢の味方がいます。声が直接は届かないかもしれませんが、応援しています。心が折れることなく頑張って下さい! 痴漢撲滅シリーズを応援しています。BOSSならもうご存知かも知れませんが、野村修一弁護士が所属している銀座東法律事務所には、セクハラ問題の専門家で佐熊真紀子さんという方がいるようです。 http://www.dntba.web.sh.cwidc.net/info/sekuhara_meibo.html 相談されてみては? 痴漢撲滅シリーズ見てます。 彼らの両手と性器を切り落とすことができればベストなのですがそんなことができるわけ無いと、日々イライラしてる俺にとって、合法的に痴漢に制裁を加えられる貴方達を見ていると気分が安らぎます。 裁判の判決までのダルさもイライラするけどこれは探偵ファイルでもどうしようもないですね。 個人名を掲載したっていうけど新聞だって掲載するよね新聞が公表して良くてなんでWebサイトが掲載すると名誉毀損なのか解らん。痴漢撲滅がんがって下さい。 今回の犯人、及び弁護士の反応は最低ですね。やっぱりDQNの周りにはDQNがのさばってるんか ゴルア!!と一人怒り心頭・・・。犯人も犯人ならその弁護士というのもまたしかりですね。いったい、今の世の中何が正義で何が悪なのか本当に区別がつかなくなってしまう。この痴漢シリーズを拝見する度に世の矛盾と憤りを感じずにはいられない。探偵ファイルがこの混沌とした世界を照らす一筋の光になってくれることを祈ります。これからも益々、応援させていただきます。 犯罪者側の弁護士、犯罪者を弁護するなんてムカツク…とは正直思いますが彼らも仕事なのでしょうがないとも思います。 ただ、下手糞ですね。心がこもってなくても形式上謝る事なんて政治家ですらできます。私がもし、このような犯罪を犯してしまったら(ありえませんが) 弁護士を雇う等の事は全く考えませんね。ひたすら探偵ファイルに反省している旨を伝えます。世間の皆様に謝ります。 痴漢との戦い、心から応援しています。 わたしが何か言うまでもなく、きっと全国から応援と励ましのご意見が来ているとは思いますが、心と身体に傷を負ってしまった彼女に、「一日も早く傷を癒せる事を心から祈っています、また、貴方の戦う勇気と御両親の支えを心から素晴らしく思っている旨、何の力にもなれませんが応援しております」とお伝え下さい。 加害者も一度、屈強なホモ達にいいように弄ばれて傷まみれになってみればいいんですよ。 性的犯罪の刑罰の軽さに常に憤りを感じている者より。 BOSSさん、痴漢撃退、陰ながら応援しております。 男は酷いものですね。 もちろん、素敵な男性もこの世にはたくさんいますよ。でも、アホな男もたくさんいると思います。 あの、若松洋一のように。 被害者の女性が受けた心身の傷は、一生癒される事はないと思います。 若松の弁護士も、憤りを感じる前に呆れてしまいます。 謝罪の言葉もなしで、いきなり訴える、と。 あれだけの証拠が残っているので、確実に有罪だと思いますね。 若松に傷つけられた少女の痛みは、私には到底分かりません。ですが、すごい痛みだったには違いないと思います。 その少女と、ご両親に頑張って頂きたいと思います。 私は、陰でしか見守って応援する事しか出来ませんが、気持ちはBOSSさんと同じくらい燃えています。 司法関係者です。確かに証拠たるビデオ映像が無いと犯人が冤罪を主張するのは目に見えています。それを封じる作戦を初めから取っているBOSS。痴漢擁護から批判もあるでしょうが気にしないで頑張ってください。 現在『スパイ日記』の方で実施されている痴漢撲滅シリーズ、感動いたしました。 私も女子高生時代に1年以上に亘って痴漢の被害に遇い、数人捕まえた経験があります。それでも痴漢が減る事はなく、時には前後2・3人の痴漢に同時に触られたりが続き、一人で電車に乗るのが怖くなり、警察の方と一緒に電車に乗っていた事もありました。 痴漢にあって勇気を出して捕まえても、逃げられたり、周りも皆知らぬそぶりでいたりで何人にも逃げられてしまい、半年以上触り続けていた男を捕まえようとして時も、私のカバンを叩き落とされ、その隙に逃げたのでホームを走って『その人を捕まえてください、痴漢です!!』と叫びながら走った時も、サラリーマンの男性一人を除いて誰も動こうとしなかった事を思い出しました。 その後怖くて、悔しくてホームのベンチでずっと泣いていました。 手を貸してくれ、というのはあまりにも図々しい願いなのはわかっていますがやはり痴漢の被害者にとって、『大丈夫ですか?』と声を掛けてくれたり、動いてくださる方がいるととても嬉しい事です。 被害にあっていたころ、1度だけ捕まえた時に女性と男性が声を掛けてくださり、駅員のところまで一緒に引っ張って行ってくれた時、本当に嬉しくて涙が出ました。 今回の記事を読んでいると、探偵ファイルの皆様が本当に痴漢の撲滅のために動いてくださっている事、『何があっても一歩も退かない』という言葉、本当に感動いたしました。 これからも痴漢撲滅の為に頑張ってください! 男としては、冤罪防止のためにもなると思うので、大変期待しています。頑張って! 痴漢の記事また見ました。 まだふざけたこと言ってるんですね。 こういう奴はとことんやっつけないと駄目ですね。 応援してますので頑張って下さい。 探偵ファイル ご担当者様 裁判に関して署名でもなんでも結構ですのでお力になれる事があれば、言ってください。住所・氏名・連絡先(同様のメール多数) がんばれ探偵ファイル!! 痴漢にまけるな少女!! ・・・っつーか、 よくがんばったね。 よく逃げなかったね。 大人でもそんなに立ち向かえない 難しい問題なのに。 裁判の勝敗はあるけど、 その後の人生にこそ、負けないでほしい。 「あなたが悪いのではない」ということを絶対に忘れないでね。 スパイ日記読ませていただきました。応援しかできないのですががんばってほしいと思います。 少女に一生の傷を負わせて反省の色も見せない若松という男に腹が立つ。恥を知る大人ならまずは謝罪をするべきだ。子供でも悪いことをしたら相手に謝ることはするはず、なんでいい大人のあんたができないのか?と聞きたいくらいです。 協力できることなら署名でもなんでもやります。 お忙しい事、沢山のメールが来ている事を知っていたので、これまで応援の気持ちを届けたくてもメールを控えていました。 今回の痴漢撲滅シリーズは本当に社会にとって有益で、女性にとってこれほど嬉しい心強い味方となってくれるものだと思っています。 非力ながら自分のページで探偵ファイルさんを応援・宣伝していこうと思っています(ブログで) どうかお体に気をつけて、プライドばかり高い犯罪者の戯言に負けないで下さい。 自分が何も出来ないのが悔しいですが、貴方達の精神だけは個人レベルですが真似たいと思います。 痴漢シリーズの感想ですが、雨後の竹の子のようにざっくざくと痴漢が捕まる事に驚いています。 これほどまでに痴漢が多いとは正直思っておらず、同じ男として恥ずかしいとすら感じます。 一人でも多くの犯罪者を曝して頂きたいとも思います。 実は、私の住んでいる場所が若林洋一の住所の近くだったので非常に、この記事には興味を深く持ってしまいました。 痴漢行為をする事が同じ男として何が楽しいのか理解出来ないので、さらに近所に、そんなアホなおっさんが住んでいると言う事実に驚いています。 いい年をしたおっさんが何を留置場から言っているのやら・・・ 今回の痴漢の件ですが、ちょっと優子ちゃんを思い出してしまいました。被害に合われた女の子はご家族とともに真っ向から戦われるようですね。優子ちゃんの親も、彼女のご家族のように真っ向から戦っていれば、今も一生懸命ひたむきにがんばってる生身の優子ちゃんがいたかもしれませんね・・・。 今日、大学教授もセクハラで解雇になったようです。自分の置かれている立場を利用し、卑劣な行為をし続けた結果ですよね。若松でしたっけ?奴に名誉もプライバシーもない。 アホすぎてお話しになりません。笑。今後も体をはった撲滅運動応援しています。 痴漢の若松!とことん追い詰めてやってください!あの捕まってなお生意気な顔に反省がみられず腹が立ちます! テレビや週刊誌は犯罪者に対して目線などいれません。痴漢を軽犯罪と錯覚している一部の人々にその違いを教えてあげてください。(同様のメール多数) 私は現在仙台市に住んでおりますが、やはり地下鉄内での痴漢を発見し、取り押さえたことがあります。 被害に遭っていたのは当時12歳の中学生でした。膝まで降ろされた下着と、ソックスを赤く染めた出血をいまでも覚えています。 犯人は某医薬品会社の支店係長でした。 彼女の血で赤くなった指をスーツのズボンで拭きながら「名誉毀損で訴えてやる」と怒号していたのを覚えています。 その時の怒りと悔しさ。何もしていない少女がこれほど非道な被害に遭わなければならないのか。少女とふたりで警察のベンチに座り泣いたことを思い出しました。 こうしている今もあんなむごい目に遭っている女性が増え続けているという事実に改めて怒りとやるせなさが蘇って参ります。 今回の記事が切っ掛けとなり痴漢という卑劣な犯罪が少しでも減少し、同時に痴漢を許さないという気運が一般社会に少しでも広がっていくことを心から祈っています。今回、アサツー社員による被害を受けた方にも頑張れとお伝え下さい。 仙台市在住 コピーライタ/氏名 私も数年前、専門学生だった頃に終電の東横線で痴漢にあいました。 相手は●●大学の芸術学部の教授、Kという男でした。たまたま最後尾ということもあって、泣いて触られてる私を車掌さんが見ていてくれて、助けてくれました。 そしてその男を中目黒の駅で降ろし、すでに駅員さんに連絡してあったらしく、数人の駅員さんがスタンばってくれてました。 わかりますか?あの時の、周りの乗客の好気の目。男が駅員に捕まる、そこに泣いている私。あの時のはずしさ、忘れません。 結局私は中目黒の駅員室でも、目黒警察署でも、そのKに「今、一言謝ってもらえれば全て水に流します」と言っても、あれから数年間、Kからの謝罪は一度もありません。 私と両親が怒り、●●大学宛てに内容証明で謝罪と、慰謝料の請求をしたら、弁護士から慰謝料を払う変わりに色々を条件を出してきて、それで連絡は終わりでした。条件は、お金を払うから、大学や、K本人にはこれ以上一切関知しない、この件を他言しない、などというものでした。 それでもKからの、直接の謝罪はありません。 彼はまだのうのうと●●大学で、生徒に授業をしているのかと思うと、なんと社会のおかしいことか、と思ってしまいます。 ながながとすいません。これからも、痴漢撲滅、頑張って!! 女性がなんの心配もなく、電車に乗れる日がくればいいと思います。 初めてメールします。痴漢撲滅シリーズでの、若松某の記事を読むたびに怒りが込上げてきます。同じ男として、年代も近く何とも見っともない大人げない行為に憤慨しています。 この手の変態どもは再犯の確率が極めて高いと以前から報道されておりますが、その点について探偵ファイル様からデータを公開したら如何でしょうか?アメリカでは州によって性犯罪者が釈放される場合には居住地域に報告されると聞いています。 若松某に関しても常習であることは間違いないでしょうし、この手の性癖は死ぬまで直らないでしょう。被害者の10代の女の子が一生負う心の傷も一生癒す事は出来ないでしょう。 是非、変態の再犯性、常習性についての検証をお願い致します。 中学生・高校生のときに痴漢にあった時、本当に怖かったです。私も下着の中に手を入れられそうで、必死にもがいたのを覚えています。(ちなみに私はいつも小田急線を使っていました。)汚い手なんて入れられたら、どうなってしまうのか恐怖でいっぱいでした。だから、今回の女の子がどんなに怖かったか・・・、それに下着の中に手を入れられたことを親に言わないといけないなんて、すごくショックだと思います。 少し前ですが、会社帰りのラッシュの時間に小田急線の下りに乗っていました。代々木上原駅を過ぎたころだったでしょうか、お尻を触られたので私は逃げました。ラッキーなことに逃げるスペースがあったのです。すると、その痴漢は私の隣にいた女の人にターゲットを移したようでした。でも肝心の部分は見えなくて、ぬれぎぬだと大声で訴えられたらと思うと、私もなかなかその女の人を助けてあげられなかったんです。ただただ、なるべくスペースを開けてあげて、逃げ場所を作ってあげることしかできませんでした。成城学園前駅で私の隣にいた女の人が降りる後姿を目で追ったとき、彼女のタイトスカートに精液がべったりついていて・・・。本当に申し訳ないことをしてしまったと後悔しています。私しか助けられる人はいなかったのに。でも、確実に目で確認できないとなかなか痴漢を電車内で訴えることはできないでのです。探偵ファイルさんが映像で証拠をおさえるのは難しい作業だと思いますが、私には理解できます。犯人に言い逃れをさせない、たったひとつの方法だと。 |
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