
●更新日 04/05●
いろんな皮をファスナーではさむ
社会の歯車として馬車馬のように労働を強いられる立場に身をやつした新社会人の皆様こんにちは。
社会の歯車にもなれず馬車馬というよりはモルモットの立場に身をやつしているニノマです。
四月は始まりの季節。社会の窓が開かれたわけです。社会では何が起こっても不思議ではありません、苦しいこともあるでしょう、しかし臆せずに飛び込んでいってください。応援しています。
開かれた社会の窓。
さて、話が変わって恐縮だが、人生を生きていると男性の場合ちんこの皮を社会の窓にはさむということが往々にしてある。これは最悪なことだ。
トイレで用を足して得られた安心感、爽快感、充足感を一瞬で破壊され、絶望の淵に追いやられる。
小便器の前で「あぁぁ…、」と力ない悲鳴を上げながらずるずるとへたり込むことになる。
地獄だ。まわりの人間からは「ははん、この男、ちんこの皮をファスナーではさんだのだな、愚かなことだ、馬鹿め」となめられる。ちんこの皮をファスナーにはさまれながら赤の他人になめられるなどとそんな屈辱、一人前の男としては決してあってはならないことだと思う。
しかしちんこの皮にだけに注意していて本当に大丈夫なのだろうか?
先ほども述べたが人生何が起こっても不思議ではない。
もしかしたらまぶたや乳首などがファスナーにはさまれても何ら不思議ではないのだ。
ありえることには対策をこうじる必要があるし、
予防策を考えるよりも実際にはさまれてみて苦痛を確認しておき、
いざ本当にはさまれたときに悲鳴をあげないような精神を作っておく方が絶対男らしい。
というわけで今回はいろんな皮をファスナーではさんでみよう。
ぃいっやっほぅっ!
皮その1 手の甲
ファスナーの開閉には手を使う。危険である。十分にありえる場所だけに検証は必須だ。
凶暴で無慈悲なファスナーが私の皮を狙う。
うりゃあ。
あっがが。皮が厚いからそんな痛くない!ファック!
U R L
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もっと痛みを!次っ!
皮その2 二の腕
刺青するとき二の腕はとても痛い。痛点が多いのだ。いいぞ!
どんな状況でこの皮をはさむか想像つかないがやる。
うりゃあ。
ぎゃあああああ。シンプル痛え。
U R L
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ぃよおし!いい痛みだ!次っ!
皮その3 くちびる
手を縛られた時に口でファスナーをあけたり、くちびるがファスナーの人とキスをしたりとくちびるがファスナーにはさまれる危険性は意外と多い。
いや、嘘ついたごめん。
でもやる。
あががが。くちびるちぎれる。
U R L
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想像より痛くない!みんなくちびるファスナーにはさんでも悲観するほど痛くないぞ!次っ!!
皮その4 まぶた
自信がなくなってきたから言っておこう!これは別にマゾが悶える変態動画を作っているのではなくてファスナーがどれだけ痛いのか検証しているのだ!
正直自分でもあまり違いがわからないぞ!
うりゃあ!
きゃああああああ。
皮がよれた!
U R L
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まぶたをファスナーではさむと皮がよれる!まぶたでファスナーを閉めるのはやめよう!次っ!
皮その5 首筋
ここもきっと痛い。いいぞいいぞ。しかしそれは痛いほうがいいリアクションになって記事が良くなるからだ!けっして痛みが嬉しいわけではない。きっとそうだ!多分そうだ。
皮膚が柔らかいほど痛みは強い。
うりゃあ!
ぎゃああああああ。
U R L
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これは痛いぞ、これは痛い、うん痛い。次っ!!
皮その6 乳首
手から口いって首筋から乳首ってなんかもう前戯のようで非っ常に気色悪いが、これには本当に深い意味はない!痛そうなところを選んでやっているだけだ!プレイではなく実験なのだ!
いろいろと誤解を生みかねない写真
うりゃあ!
うぎゃあああああああああああ
ああああああああああああああ
U R L
EMBED
凄い破壊力だ!思わずのけぞる。だがそれはどうでもいい。
この写真はなんなんだ!?
倒錯的な変態プレーに興じる男二名。
「誤解を生みかねない」、どころではない!物証そのものじゃないか!!
名誉に誓って言っておきたい。あぶない探偵はそういうコンテンツではないし、
私はそういう人間ではない!
そもそも最初の目的はいろいろな皮をファスナーではさんで精神を鍛えるという点だった。
精神を鍛えるどころか、
これでは精神の堕落じゃないか。
しかし逆説的にちんこの皮をファスナーにはさんだときに恥ずかしい思いをしないで済む方法を思いついたぞ!非常に前向きな方法だ!それを発表してこの項の〆としたい!
みんな、ドMになろう!
痛みを快楽として楽しめればちんこの皮をファスナーにはさんでもきっとつらくないさ!
俺はまったくもって御免だがね。
おまけ
髪をはさむと一番たいへん。
ニノマ
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